Posted by [email protected] on April 7, 2020 at 6:15 AM
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ダイビング
命が芽吹く春は、コウイカの一種のクブイカの産卵の季節。
慶良間の海は一年中温かく、冬でも水温20度以下になる事はほとんどありません。
卵を産みながら体の色を移り変わりさせるので、シュノーケリングしながら探してみてくださいね。
GW以降はツアー客も少なくなるので、意外にねらい目なんですよ。
5月下旬から6月下旬まで、慶良間諸島は早くも梅雨に入ります。
慶良間の海の中も季節によって、出会える生き物が変わっていきます。
ですが、そのわずかな気温の差でも生き物にとっては大きな移り変わり。
スコールの日は増加しますが、降るケースに瞬く間に降り切ってしまうので、そのあとは快晴だったりと日照時間はあまり移ろいません。
サンゴの近くで、ホバリングのような動きをしていたら産卵しているかもしれません。
ケラマ諸島ダイビング
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